AKAMIMI’s diary

北海道在住AKAMIMIの趣味ブログです

久しぶりの釣りは青島海岸のカジカ

2018年10月22日

皆さん、お久しぶりです。ヾ(´∇`)ノ゙
7月の下旬以来ですから3カ月ぶりでしょうか、
とにかく忙しくて釣りどころではなく、今年調子の良いサケの情報など指をくわえて見る毎日でした。

そして気がつくともう秋なんですね。(/ _ ; )

先週も休みなく仕事して、昨日は午後から久しぶりの休みをいただきました。
釣りに行こうかなぁ、そんな心の余裕が戻ってきて釣果情報など調べてみます。

まだ、サケ釣れてるんだぁ。
でもこの時間からだと釣れないよね。
時期的にはカジカが寄ってくる頃だけど、今年は情報がない・・釣りしんにもカジカの記事がないとは・・・

日本海石狩方面の海水温を調べてみると、昨年より2度程高い状況なので岸寄りが遅れてるのかも・・

これといった好材料がないまでも、クーラーにイカゴロとソーダカツオを詰め込んで、石狩方面に向け出発してました。

目指すは、昨年のこの時期、調子良かった青島海岸です。
天気は上々、風も波もないべた凪の海に到着したのが日没直前の午後4時半頃

日本海に沈む夕陽を眺めなら、久しぶりの潮の香りを胸いっぱいに吸い込んで、2本の竿を準備します。

見たとおり玉石原の平坦な海岸、水深は1.5メートル程で、昆布根が広がってます。
60メートル付近にちょっとした駆け上がりがありますので、そこを集中的に狙います。


(魚探deeperの画像)

プルプルと小さなあたりはあるけど、食い込みませんね。

勝負は暗くなってからかな・・・

午後5時半を回った頃、竿がグンと入りました。
おー、これはカジカかぁ。
と思いきや、ゴンゴンと首振りの感触が腕に伝わってきます。

やっぱりね。(^_^;)

今年のカジカはまだ早いのかなぁ。
ちょっと諦め気分になってましたが、午後6時を回った頃から、お祭りモード突入です。

♪───O(≧∇≦)O────♪

型は小さいけど、カジカ居ましたよ。
小一時間ほどで6匹の釣果

粘ればまだ釣れそうな感じですが、持ってきたイカゴロ1パックを使い切った午後8時前に納竿としました。

久しぶりの釣りでしたが満足できる釣果にルンルン気分で帰宅です。
しばらくはカジカ汁が続きますね。f^_^;


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苫小牧 今年初のアナゴ狙いも・・

2018年7月28日

暑いですねぇ、💦
わたし、すでに夏バテ気味です。

これだけ暑いと日中の釣りに行く気になれませんが、夏の釣りといえば夜釣のアナゴもあるなと、苫小牧方面の様子を見に行ってきました。

アナゴは昨年、アタリ年で数が上がったけど、今年は数釣りの話を聞きません。
その年によって釣果に波があるもので、アナゴに関しては、今年は少ないのかな、と思ったりしてます。

アナゴ釣りは、いつもは東港がメインなのですが、この日の苫小牧方面は雨模様と言うこともあって、車が横付け出来る西港晴海埠頭に入ってみました。

ちょっと早めに着いたので、まずはイソメを餌にクロ狙ってみます。

全く期待してなかったけど、小さなアタリがけっこう来ますよ。
餌取りのガヤかな、と放置してたらバコンと竿がお辞儀、

クロガシラ居ますね。
型も悪くない29センチ、

さらに続きますよ〜。

ほぉ〜、30センチ超えてきました。
アナゴ釣りよりクロ狙いの方が面白いかも・・・

そして、こんなのが釣れてきました。

クロガシラだと思うのですが、裏側にも色が着いてます。かろうじて頭だけ白い、(^_^;)
ヒラメなんかは、養殖物だと裏側に色がついたパンダみたいなものが釣れたりするけど、カレイでは珍しいパターンですね。

気持ち悪いのでリリース。笑

この後、キュウリが立て続けに釣れて、けっこう忙しく、楽しめた夕マズメでしたが暗くなるとぴたりとアタリが止まります。

ここからはアナゴの時間帯、仕掛けを換え、サンマを餌に4本態勢で狙います。

・・・・・・

釣れないねぇ〜、(´∀`=)

時より激しいアタリが来ますが、通りすがりのキュウリのようです。
22時頃まで粘ってみたけど、アナゴのアタリは一度もありませんでした。
やっぱり今年は、数が少ないのかもしれませんね。

クロガシラは、狙えばそれなりに釣れそうな感じだったので、マズメの時間帯を狙って夏のクロ狙いも良いのかもしれません。

本日の持ち帰り、クロ×2、キュウリ×2でした。


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石狩新港 シャコ、ヒラメ狙い

2018年7月27日

暑いですねぇ💦
この日は札幌で最高気温が31.9度と今年一番の暑さとなりました。
週末は、日高方面にマツカワ 狙いで行こうと思ってたけど、台風の影響でしょうか、波が高くなりそうです。

逆に日本海は穏やかな感じですが、わたしに狙える魚がいないかな・・・

でもせっかくの休み、時間もあるので、石狩新港に旬のシャコ狙いで行ってみました。

場所はいつもの樽川護岸、モニュメント下で竿を出してみました。

明日が満月だったかな・・、満月の夜は釣れないとよく聞きますが、どうなんでしょう。(^_^;)

・・・・・

2時間経過したけど、一匹も乗らない。
唯一釣れたのは、小さなハゼが一匹だけ・・

退屈なので、釣れたハゼを餌に泳がせ釣りでヒラメを狙ってみました。

このままハゼを付けて投げる訳ではありません。
投げるときは、先にオモリだけ投げてオモリが着底したら、道糸にスナップサルカンで、魚のついたハリスを取り付け、海底にするすると送り込みます。
エレベータ仕掛けとも呼ばれ、本州ではフィッシュイーターを釣るメジャーな釣りだと聞いてます。
北海道では、岩内でヒラメを狙いで使われる程度であまりに普及されていない釣りだと思います、(^_^;)

ここ石狩でも、釣れたハゼにヒラメが食いついてきたという話も聞きますから、泳がせ釣りでヒラメが釣れる可能性はあると思いますが、港内にヒラメが数入ってないと釣れませんね。

この日も当然、空振りでしたけど・・・f^_^;

一方、本命狙いのシャコもこの日は激渋でした。
23時まで粘って釣れたのは1匹だけです。

やっぱり満月の夜は釣れないのかな、(^_^;)


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白老で巨アブを狙う

2018年7月21日

今年の夏は涼しいのかなぁ、なんて思ってたらちゃんと暑くなるんですね。(^_^;)
大通公園のビアガーデンもスタートしました。痛風のわたしは行きませんけど、笑

さて、体調もようやく良くなった感じで、今週末は恒例の白老沖堤に渡ってきました。
例年より2週間遅れでの渡船、遅すぎかなと思いましたが、残りアブでも居ないかと渡ってみました。

今回も「栄丸」さんに乗船し、4時30分深い霧の中、沖堤目指して出港です。

アブラコ狙いなら西側と思ってましたが、西側は工事が入っているらしく、やむなく東側に上陸、今回は沖堤東端に釣り座を構えました。

東端はテトラが入ってるので、釣りにくい場所ですが、時期が時期なだけに潮の流れの速い場所の方が、釣れる可能性があると読んだのですがどうでしょうか、(^_^;)

投げ竿4本を遠中近と投げ分けた後、ブラーで足下を探ってみます。
シーズンなら40オーバーのアブラコが足下からボコボコ釣れるのですが、やはり時期が遅いんでしょう、アブラコは釣れず、代わりに小ガヤが入れ食い。(-_-;)

足下の探りを諦め、投げ釣りに専念します。(`_´)ゞ

遠投した竿のラインが大きくふけてたので、ラインを張ると竿先がグンと入りました。
カレイかな・・と思いながら巻いてるとゴンゴンと首振り、

まだ、アブラコ居ましたねぇ。

これは遠投に分があるのかと、遠投中心の配分で投げ分けます。
オー、アタリ来るじゃん。
でも釣れるのは、30に満たないマガレイ、クロ、(-_-;)

これでもかとイソメたっぷり房掛けして大物を狙います。

チビソウハチ、(ToT)

めげずに投げ続けてると、見慣れない顔のカレイが来ました。

体高が低くスリムなカレイで、側線をはさんで3対の目玉模様の斑紋があります。
ムシガレイ?、でしょうか、
大きくなくても珍しい魚が釣れると嬉しくなりますね。

さて9時を回り、立ち込めていた霧も晴れてきました。

]

完全にアタリが止まった時間帯でしたが、テトラの際に打ち込んだ竿に待望のアタリです。
しかし潜られたのか根掛かりです。(>_<)

しばらく放置、魚は着いてるようで竿に反応があります。
どうせ小さいんだろうから切ってしまおうか、
諦め半分で竿を煽ると抜けました。しかもメチャ重いじゃないですか。

上がってきたのはこれ、

アブラコ、51センチ、(≧∇≦)

さらに同じポイントに打ち込んで

アブラコ、44センチ

狙いを変えてなんとかサイズ出ました。
その後は、アブのアタリなく釣れてもガヤという状況で迎えの時間です。

本日の持ち帰り、

持ち帰りは少ないですけど、時期を考えると頑張ったと思ってます。
左下の小さいのは何?かって声が聞こえてきそうですね。
コマイが一本だけ釣れました。(^_^;)

7月の上旬、白老でもコマイがたくさん釣れたようですが、今はもう居ないみたいですよ。


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リハビリ釣行は石狩新港

2018年7月16日

皆さん、お久しぶりです。(最近このフレーズが増えてきたような気が、f^_^;)

7月も半ばに入り、投げ釣りで魚を釣るのは厳しい季節になってきたなと感じます。
この時期でも遠征すれば釣りになる場所もありますし、アナゴなど夏ならではの魚もいるんですけどねぇ。(^_^;)

またここ最近は、体調が優れないこともあり釣りは休憩の状態、せっかくの3連休も、天気も悪いこともあってゴロゴロして過ごしておりましたが、連休最終日の月曜日は天気も回復、ちょっと竿出してみようかなぁと近傍の石狩新港に昼過ぎから出かけてみました。

樽川あたりなら車の前から竿が出せるかなぁと目論んでましたが、現地に着くと、ひぇ〜、車を停める場所がないほどの賑わいです。!(◎_◎;)

投げ釣り、サビキ、ワームと何を狙っているのかわかりませんが、家族連れの釣り人で溢れかえってまして、結局空いてる場所を求めてモニュメント付近まで歩いてスペースを見つけて竿を出しました。

昼間っから何を狙ってるかって、
一応夏釣りの定番、シャコ狙いなんです。(^_^;)

シャコと言えば夜釣りのイメージなんですが、昼間でも釣れるなんて話も聞きましたので明るいうちからチャレンジです。

仕掛けを80メートル程に投げ込むと、小刻みなアタリがありますが、なかなか乗りません。
ようやく何か乗ったような重みを感じ、シャコを意識して慎重に巻き上げると、

小振りのハゼ、(-_-)

今度は重いよ〜、これはシャコでしょ、と思ったら、

ハゼandスター、(-_-)

昼下がりの時間帯ですが、退屈しない程にアタリは続きます。

フグ、(-_-)

これは良いアタリでした。マイクロサイズのクロ

この時期としてはビックサイズのハゼ、23センチ
さすが石狩のハゼ、夏のハゼ釣り大会なら身長賞を狙えるサイズです。(^_^;)

こんな感じで、退屈しない程にアタリはあったのですが、狙いのシャコは釣れません。
ようやくシャコが釣れたのは、18時30分を回った頃、やっぱりシャコは暗くなってからが良い感じで、20時までになんとか4匹でした。

今回の釣行前に立ち寄ったF店の話では、最近シャコの釣果は落ちているという話でしたから、まあまあの釣果だったのかもね。

帰宅してから、シャコを塩茹でにして頂きました。

鮮度の良いものは美味いです。
石狩ならではのシャコ釣り、また釣果が上向いたら行ってみようかな、(^_^;)



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太平洋マツカワ 狙いからヒラメ

皆さんこんにちは。ちょっとお久しぶりでしょうか。
釣りに行ってなかった訳ではないのです、釣れないためブログを書く意欲が沸かなくてですね・・・(^_^;)

このまま放置とも思いましたが、わたしのブログは、自分自身にとって備忘録なわけで、書いておかないと何年か先に同じ過ちを繰り返す事にもなりかねませんから、参考までに書き残しておきます。

2018年6月23日

雨続きの後の週末、この日はなんとか雨には打たれずにすみそうですが、雨の影響で濁りが入っているのではと心配しながら、日高方面にマツカワ 狙いで行ってきました。

天気は良いものの、波はやや高めでやはり濁りが入ってました。
写真では好条件に見えるかもしれませんが、(^_^;)

昼まで粘ったけど、アタリすらない完封負けの一日となってしまいました。

この海岸線を見て回っていた方と、お話をしたところ、このくらいの濁りならまだ釣れるといってましたけど、この日はどこも釣れてないと首を傾げてましたね。

わたしは、6月中旬以降海水温が上がらないのが一つの原因かとおもってますが、どうなんでしょうね。


2018年6月30日

この日も雨続きの後の週末となりました。
マツカワ 狙いに行っても前週と同じ結果になりそうな予感がしましたので、この日は今年好釣なヒラメの夜釣りに長万部の漁港を狙ってみました。

早めに仕事を上がり長万部に到着は20時頃、
防波堤からワームでヒラメを狙います。
この日は正面からの風が強く、ワームが全く飛ばずポイントを狙えません。
シンカーを重めのものに変えて距離を稼ぎ、3時間ほど竿を振ってみたけど、アタリさえありませんでした。

ダメだねぇ。

場所を変えて反対側の防波堤から狙ってみます。
こちらは追い風となるので軽めのシンカーでも飛距離は出ますが、底荒れしているようで、ワームをあげるとゴミが絡んで釣りになりません。(>_<)

ヒラメを諦めテトラ帯に移動しソイ狙い。
テトラの脇にワームを通すと一投目から乗りました。

30オーバーのクロソイ
このくらいのサイズだと引きを楽しめます。

その後も同じポイントを攻めると魚影はかなり濃いようでほぼ入れ食いの状態でした。
ロックも久し振りにやってみると面白いですね、
10匹程の釣果がありましたが、30オーバーのみ持ち帰りです。

ちょっと仮眠をとり、夜明けからカレイ狙いで投げてみます。

今年不釣の噴火湾、そろそろマガレイ来ても良い頃かと思いましたが、全くアタリなく8時には竿を畳みました。

明るくなってから4〜5人のルアーマンがヒラメを狙ってましたよ。1枚のみ上がったかな、(^_^;)

こんな感じで6月中旬からまったく振るわないアカミミです。
7月に入って海水温があがってくれば、マツカワ もヒラメも上向いてくると信じて、しばらく太平洋方面を徘徊します。



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全キス大会は室蘭の磯

2018年6月17日

初夏の陽気は何処へやら、天候が崩れた週末は肌寒い一日となりました。
日曜日は、所属する全日本サーフの釣り大会、全日本キス釣り選手権に参加してきました。

北海道道央地区でキスを釣るのは、ほぼ100パーセント難しい訳で、本賞となるキスは度外視し、他の魚種での入賞を目指します。

狙いとしては、50オーバーのカレイ、アブラコ、45オーバーのカジカ、ソイでしょうか、(^_^;)

審査会場のウトナイ湖道の駅の出発が午前1時、審査時間が午後12時30分ですから、行ける釣り場は実釣時間を考えると限られます。狙いの魚を考えると磯場ということで、今回は室蘭絵鞆半島の磯に入ることにしました。
場所の詳細は、今回は差し控えますが、難易度はそんなに高い場所ではありません。
しかし、干満の差の大きい太平洋岸ですので、潮の動きを押さえておく必要のある場所になります。

今回同行していただいたのは、M氏、F君です。

磯に降りる駐車場到着は、午前2時半頃、斜面を下る道を降り、磯場に出て瓦礫のような石畳を200mほど歩き出岬の基部まで進みます。

この日の満潮が午前4時24分 167㎝ですから、今の時間は上げ7分 130㎝くらいでしょうか、
出岬の基部は水没してます。ここからはウエーダーを履いて膝上ほどの水の中を30mほど進みなんとか出岬の先端まで出て釣り座を構えました。

狙いは、カジカにアブラコ。
自作したゴロ仕掛け2本と胴付2本針仕掛け1本を30〜50m付近に打ち込みます。

直ぐにピクピクとした小さなあたり、(-_-;)
犯人は小ガヤ、これが入れ食い状態なのでたまりません。(>_<)

手返し勝負、小ガヤをポイして、餌を付けて撒き餌を詰め、同じ場所に打ち返していれば、きっと結果が出るはず。

・・・・・

夜が明けると、小ガヤのアタリすらなくなります。
結果はどうした。\\\٩(๑`^´๑)۶////
一応釣れることは釣れたんですよ。カジカぁ。

35センチくらいかなぁ。でもこれではねぇ、

雰囲気は、釣れそうなんですけど、アタリがない、(-_-;)
朝方、入釣してきたロック釣り師の方が40クラスのアブを2本ほど上げたようですから、魚は居るようだけど投げ釣りの餌には食って来ない・・・

釣れないので、バカ話で盛り上がっている最中、ふと見るとM氏が竿を曲げてます。
何が釣れたのかって・・・
詳しくは、M氏のブログをご覧下さいませ、(^_^;)
そしてウエーダーを忘れたF君も、潮が下がってきた7時過ぎから遅れ馳せながら、出岬先端に足元ずぶ濡れで到着し参戦です。

その後も、まったり時間が流れておりましたが、ようやくグングンと穂先を引っ張るアタリがきました。
「重い」あれ!「軽くなった」そんな状態で上がってきたのは、

マツカワ 42㎝、(^o^)/
今日はマツカワ 狙いじゃないんですけど、f^_^;
でも嬉しい外道の一匹です。

そして終了間際にちょい投げしたゴロ仕掛けの竿が激しく上下。
これはカジカでしょう。上がってきたのは、

待ってました、40オーバーのカジカです。(^o^)/
この一匹を釣ったところで終了。
帰りの時間は、午前10時半頃、下げ8分で潮位は20㎝ほど、
来る時、水を漕いできた場所は、すっかり干上がってまして、あらためて太平洋の干満差に驚かされました。

審査会場に戻り検寸を終えて一枚

釣果はカジカ2、マツカワ 1と数としては少ないものでしたが、この日は何処も釣果は思わしくなかったようですから良しとしなければですね。(^_^;)


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